心臓弁膜症の70代女性の猫ちゃんセーター
お父さんは心臓肥大、お母さんは徐脈(心臓の拍動が通常よりも遅くなる不整脈の一種)の70代女性は、夜の脈数36~38で冷え症、足浮腫み、眩暈、動悸、不整脈、耳鳴り、頭痛、腰痛、膝痛、夜間頻尿があり、40代の時からは心電図
お父さんは心臓肥大、お母さんは徐脈(心臓の拍動が通常よりも遅くなる不整脈の一種)の70代女性は、夜の脈数36~38で冷え症、足浮腫み、眩暈、動悸、不整脈、耳鳴り、頭痛、腰痛、膝痛、夜間頻尿があり、40代の時からは心電図
🔶主人公 80代男性 🔶出会い 2025年11月30日(昨年最後の講演会) 🔶主訴 数年前から夜間睡眠中に必ずトイレ2回と同時に4年前からPSA異常、半年一度の検査で徐々に
新年あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 馬の絵の「天馬行空 志在千里」の様に皆さまの全てうまくいく、すべて成功することを心よりお祈り申し上げます。 正月明けには北~南の全国各地から
♦今年の「果」の一つは6月に生まれた双子をはじめ、沢山の方が漢方で妊娠成功と出産しました。 ♦先週の「果」の一つは10数年間の難聴と耳鳴りが耳鼻科で治らない70代女性2人です。共に約半年前
11月末、4,5年ぶりの東京に行きました。 丸一日の日帰りで第33回 日本脳神経漢方医学会での発表と参加です。帰りの新幹線の中では初めて隣席の方からお菓子を戴き、ビックリ嬉しく「ありがとうございます。いいのですか?」
昨日は立冬でしたが、まだまだ紅葉は見ごろです。 患者さんの事について日々、漢方薬の服用により様々な症状や検査結果が良くなり喜んでいる方が多く、こちらも喜びと身が引き締まる思いです。 🔹チック症の少女は
写真の通り先週の土曜朝一、飯坂にある花桃公園の「ごみ桃」を収穫しに行きました。 知り合いの果樹園の野生梨も収穫し、両方とも無農薬なので収穫しながら両方を食べ美味しかったです。多種類の花桃は変わりませんが、写真の通り沢
アッという間に7月に入り、さらに暑くなるハズです。 熱中症予防は大切なので、6/25の今年2回目の講演会では旬の話『漢方の熱中症予防』を中心にしました。7/9の3回目と29日の4回目も続けて話す予定です。その後の講演
また久しぶりのブログとなり宿題が溜まると同様、良くなった患者さんも多くて、何から書こうか大変悩みます。 まず印象深い事は最近、内臓を強める漢方で血液の検査結果が良くなった方が多いです。 例えば60代女性は昨年、肝臓と